月別アーカイブ  [ 2013年06月 ] 
≪ 前月 |  2013年06月  | 翌月 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 多肉植物へ web拍手 by FC2     カテゴリ:スポンサー広告 | コメント(-) | TB(-) |

t130630_1.jpg t130630_2.jpg おわかりになっただろうか?
きもちわるー(^q^)

あはは、多肉植物初めてから1年くらいは、カイガラムシなんて見たこともなかったんですけれども。
買った植物にくっついてやってくるんですかねー?

それにしても地味な花でしたね!
スポンサーサイト

t130629_1.jpg t130629_2.jpg こうふんして濁点ぬけた!

すこし前にツイッターで流れてきた画像を見て惚れました。
ごっつい綺麗なハオがあるもんだなーーーと思ったものです。


そんなわけで若干予算オーバーでしたが。
犯人は、自分への誕生日プレゼントなどと供述しており。

t130628_1.jpg t130628_2.jpg 花の写真だけねー
怪鳥のくちばしみたいだなーなんて。

この写真を撮った二日後に花茎をカットしました。
そして花茎についていた葉を挿してみました。増えるとたのしいなー

t130627_1.jpg t130627_2.jpg げらげらげら。面白いですね。

敗因は
天気予報見なすぎ&めんどくさがりすぎか。

遮光したとたんに悪天候が続き、空は暗く植物は濡れ放題、にもかかわらず遮光外さなかったので。
屋根さえあればー、とか言ってみたり。

いや正直ショックはないです。もともと山盛りなので。笑

t130626_1.jpg t130626_2.jpg 春先に、成長点で小さなカイガラムシがパーティしていたのでコートロン(アルコール的な)をぶっかけました。その後問題ないです。

なんかバランスの悪い草姿になってきましたね。徒長でしょーか?

アメトルムは扁平幅広の丸葉のものがあるようですが、タイプ違いなのか、育て方の違いか?気になってます。

t130625_1.jpg t130625_2.jpg あっジュンセア曲がってる…
風強かったからね……
と思って近づくと、なんか出てました。

わはは!
何もここから出ないでも、と思いましたが、ミズゴケで湿度が良い感じだったのでしょうかねー。笑

もうすこし大きくなったら収穫します(くうのか?)

t130624_1.jpg t130624_2.jpg お、俺や……

雨よけに、アクリルの謎の箱に入れておいたのですが、吹き込んでしまいました。
まあいいや。

粉がどーこーよりもまず水やりタイミングとか夏越しが不安だったりします。
初めてのダドレヤです。

t130623_1.jpg t130623_2.jpg 紅葉が終わってますます地味な今日このごろです。
とはいえ基本、辛めの栽培なので、まあキュムキュムとまとまってます。

4〜5センチほど茎立ちしているのでカットしたい欲求に駆られます。
春に植え替えたばかりなので、まだ全然根が張ってないし、まー秋に気が向いたらカットしようかな……

t130622_1.jpg t130622_2.jpg 元気がないのは便りな証拠!
逆っ!

というわけで元気な五十鈴玉と群玉です。
とくに気を使うこともなく、潅水も雨水に任せていますが調子が良いです。

古い葉がへなへなのマックポテトみたいになって取れにくいのが最近の悩みといえば悩みです。
マックポテト食べたい。

t130621_1.jpg t130621_2.jpg 長雨に打たれて色がさめてきたグラプトたちです。
久しぶりに枯れた葉などを掃除していたら、小さなサボテンが紛れておりました。

去年咲いたサボテンが自家受粉して弾けてここで発芽した……と考えるのが自然……なんだろうか??
雨ざらし放置で育つものなのね……

つぶさに探すと3個ほど見つかりました。このままにしておきます。

t130620_1.jpg t130620_2.jpg っていうかコレ葉焼けだよね?悪い病気とかじゃないよね?
という一抹の不安を感じつつ。

あれやこれやで触りまくって粉が落ちている部分がやられたんではないかな、とは思うんですが。

子株の成長も著しいのでまーとりあえずビール、じゃなくてえとえと、とりあえず様子見!

t130619_1.jpg t130619_2.jpg そしてほんのり緑色。たっぷりと雨に打たれたので。
この色も悪くないですね。

グラプト系はどんどん増えてほしいです。庭に地植えにしてみたいと思っていて。
でもまずベランダを征服できるようにがんばって。

t130618_1.jpg t130618_2.jpg 派手な動きのない株です。
鉢の大きさと比較してみると、じゃっっっかん育ってるのがわかります。

あと気温か湿度か、葉が開いてます。
あと気持汚れてます。汗
雨が吹き込んだようで。。。場所変えな。

もう少し仔吹くなり咲くなりしていただきたいですね。
秋の植え替え時に肥料を仕込んでみたいと思います。

t130617_1.jpg t130617_2.jpg 正しくは「パキベリア・グラウカだけど日本国内ではロンギフォリウムで出回ってるやつ」でいいよね。という。長いわ。

いやーそこまで厳密にアレするわけじゃないんだけど、分かるに越したことはないよ…ね。
また花が咲いた時にでも。

で。綺麗にロゼットになってくれそうーと思った矢先に「つむじ」ができちゃいました。葉挿しっ子は綺麗に育って欲しいね。

t130616_1.jpg t130616_2.jpg マミラリア 白星です。
別名蒸しパンです。嘘です。
寄ると羽毛っぽさ全開なので「白鳥」の名はこっちに譲るべき(え)。

しらぼしって読んでましたが検索したらはくせいなんですかね……ショック。

ショックといえば白斑はしろふじゃなくてはくはんなんですかね……
こうなるとすべての園芸用語まったく自信がないので沈黙するしかないですね……

t130615_1.jpg t130615_2.jpg ここに。(頂いた時の写真)

成長点に光が当たるようにガバっと開いて植えてそろそろ2ヶ月ちょいなのですが。
まだまだまーだーだーねー!

長い葉がぜんぶ枯れ落ちる頃には、まあまあウンブラっぽい丸っこいシルエットになるんじゃないかなーと期待。
今もやわやわで透明感があってけっこう好きです。よく眺めたり揉んだり(←やめてっ)してます。

t130614_1.jpg t130614_2.jpg おわかりになっただろうか。

他の方のブログを見ていると、ブレビフォリウムにも本物と偽物(という言い方はアレだが)があったりしそうな感じですが。

僕はセダムはわりとどうでもいい(言っちゃった)ので同定とか適当です。かわいく茂ってくれればそれでよし!

と思ってたらなぜかネコ毛にまみれてる。。。なぜ……うぅ……。

t130613_1.jpg 台風も来た。
いや遮光は梅雨が明けてからしようと思っていたのですが。
入梅したらしいけど、ぜんぜん雨降らないどころか日差しが強すぎて多肉が焦げそうだったので。
ちょっと迷ったけど、遮光シート設置しました。

そしたらまーこの天気の悪さ。
暗い/(^q^)\雨


遮光率ですがパッケージに書かれていた数字は80%と60%。
80%は園芸用じゃないやつです。僕の自室の遮熱も兼ねてるので強めなのです。
日照長めなので、晴れてさえいれば、そーんーなーにー心配じゃない暗さなのですが。
晴れてさえいれば。
……。

t130613_2.jpg まあいいや、はずすのも面倒なので、早く夏がくることを祈りつつ様子を見ます。
梅雨の晴れ間の陽射しも怖いしねー
チラもやっとベランダに出せたしー(1枚めの写真の奥)
チラコーナーもう少しかっこよくしたいな。

ちなみに。
設置は簡単ながらもしっかりめに固定してあります。強風でバタつくと色々心配なので。

上は軒の木製の部分に金具をネジネジして、ナスカン?カラビナ?で着脱。
下はバンジーナントカっていう輪っかになってるゴムと、でかい結束バンドでガチガチに留めてあります。
付属のヒモは摩擦でひと夏もたなかったので。

建物西側(写真奥側)の遮光は超適当固定でバサバサ言ってるんですけどね……

t130612_1.jpg t130612_2.jpg いつも写真が暗くてごまん。

女雛は先日載せたばかりですが!
なんかまた可愛くなってたので載せます!
以上!

t130611_1.jpg t130611_2.jpg ポットにごっちゃりと植わって売られていたもの。購入時は鮮やかなピンク色でしたが、今の色もキレイだね。

見た感じパキベリアかなー?と思ったけど、検索するとエケベやらグラプトやら出てきてどれなんだか。
いつもなら割としつこく調べるんですがその元気がない(頭痛)ので開花まで保留でいいよね?

t130610_1.jpg t130610_2.jpg 雫絵巻Aは仲間を呼んだ!
雫絵巻Bはあらわれなかった! ▼


吉田園芸部さんの雫絵巻が格好良すぎて僕も欲しいっ!!と思って買いました。
同じ名前だったら同じもの(クローン)と思って良いんだろうか?
学名も産地データもだけど和名も呼び方名づけ方とか全然わかってないので勉強しないとなー

t130609_1.jpg t130609_2.jpg かれこれ3月ごろから成長点がアヤシイなーと思ってましたが花でした。
なかなかフルーティーな配色で良いです。

そういえば日本でハムシーとして出回ってるのはナントカっていう違うやつらしいですとな。
PF 「×ハムシー○パルヴォリバー」

ということを踏まえた上で、まあ呼ぶときはハムシーでいいかなと思う。

t130608_1.jpg t130608_2.jpg 一時はヨレヨレだった夕映えたんですが、最近は健康的にツヤピカしています。

ピンク色はより鮮やかになり、葉先には何やら黒いラインが入って男前。
この嘘臭い色もだんだん好きになってきました。

これからの季節は、葉焼けに注意していればいいのかな?

t130606_1.jpg t130606_2.jpg 冬場は防風防霜にひと役買ってくれた謎の箱ですが、これからの季節はちょっと考えてしまいます。

ある晴れた5月下旬、中の最高温度は40度。
遮光すれば多少下がるけど、かなり暗くなってしまいます。
ハオでも蒸し作りするか?(危険)

雨天時だけ粉系エケを入れようかな、と思っているとネコが。どうやって入ったし……

t130605_1.jpg t130605_2.jpg 綴化株は育っても全体のボリュームはあんまり変わらないかんじですね。
そこが良いとも悪いとも言えます。

でもまー密度はぶりぶり増してるので面白いです。
こういうバレッタ(髪留め)ありそうなーというサイズとフリル感です。

t130604_1.jpg t130604_2.jpg じゃっかん間延びしつつも爪先が焦げるワガママボディ。
熊童子くんです(白目)

いや焦げてるし伸びてるけど、今までで一番、調子は良いかも。
ガッツリ遮光してるんだけど……。どうなんだ。

ヘタなメセンの方がずっと扱いやすい気が(とか言ってるとメセンを溶かすんだー)

t130603_1.jpg t130603_2.jpg 買った多肉植物に根がなかったとか、根が腐ってたとか、根と地上部が繋がってなかったとかっ!たまにある……よね?


というわけで鉢付きカット苗状態でやってきた花うららたんです。
土の上に乗っけて放置すること2ヶ月。根が張ってぐらぐらしなくなりました。

よかったね!さあぐんぐん育ってくれたまえ。

t130602_1.jpg t130602_2.jpg 上からと横からって思ったけどほとんど同じだね写真。

約1年、底穴なしの蕎麦猪口暮らしを強いてきたので、今年はまっとうなプラ鉢に入れてみました。
ついでにカットして挿し挿し。

t130601_1.jpg t130601_2.jpg ペロペローッ…って、なんか斑点状のシミがポツポツと出来てしまったのですがー
雨ざらしからのカンカン照り効果かな

それはさておき、ほのかに色づいて可愛いです。
鉢が小さいのですぐ乾いて、赤くなります。水をやると少し緑になります。

植え替えようって書いてるのに元の鉢に植えた自分は何なんだろうね?
かてごてすと


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。