月別アーカイブ  [ 2014年03月 ] 
≪ 前月 |  2014年03月  | 翌月 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 多肉植物へ web拍手 by FC2     カテゴリ:スポンサー広告 | コメント(-) | TB(-) |

t1400331_1.jpg t1400331_2.jpg コラリナの名で購入しますた。
Crassula corallina で調べると 日本では白妙でおなじみの丸くて白い小型クラッスラなんですね。ではこれは何? corallinaの亜種macrorrhizaが若干近いですが違う。

んで某オクで「コラリナ」に似たクラッスラ Crassula grisea を見かけ……ましたが草姿は一見似ていますが肌が違うので別物と判断。

んでしつこく調べてたら出ましたこれ Crassula deltoidea のなんちゃらフォーム なんでねーの?というか白鷺という和名があるじゃんバカ!なしてコラリナになった?無駄に混乱した!徒労!そしてもう、文字数が、もう
スポンサーサイト

t1400330_1.jpg t1400330_2.jpg あかいれ、まで打ったら「赤い霊柩車シリーズ」て出ました。知りません。

ヒョロヒョロと茎立してしまってますがまあいいやで、気が向いたら切り戻すかもしれません。
勝手に落ちた葉からの葉挿しも旺盛です。

この徒長しやすさから見てもパキベリアなのではないかなーと思いつつ保留。
粉は気にしないことにして、陽ざらし雨ざらしゾーンに移動しました。

t1400329_1.jpg t1400329_2.jpg 頂きもののセダム・玉連です。
赤いです。

これを一粒プチッともいで口に入れると、表面の砂糖のショリショリした食感に次いで、中のグミからジューシーなラズベリーの風味が口いっぱいに広がるかもしれません。

でもセダムにしては成長が遅い感じがするので食べないでおきましょうね。

t1400328_1.jpg t1400328_2.jpg ていうほど赤くないですが。

ハオ炙り焼きコーナーに置いといたらすっかり赤くなり、窓はスモーキー、 代名詞である青光りは「なにそれうまいの?」状態です。

うんでも自分では悪くないかなとか思ってます。
梅雨頃にはまた青くなってるかもしれません(適当な予想

t1400326_1.jpg t1400326_2.jpg ふと見たら綺麗に染まっていたので載せておきます。
成長点はほどよく詰まりつつ、花芽を覗かせつつ、仔吹きつつ。

昨年は実割れしてしまい、イマイチきれいに育てられずだったので、今年は同じ失敗をしないように……
と思うものの、具体的な対策をいまだ講じておりません。

t1400325_1.jpg t1400325_2.jpg 冬の間カッサカサになってた爪蓮華ですが起きました。
毎度すごいなーと思います。
この先はもうスーパー雨ざらしタイムです。

そういえば休眠明けたら鉢増しするとか言ってたなあ……
めめめめんどーイ

t1400323_5marmo.jpg t1400323_6elisae.jpg t1400323_3.jpg まるも・えりさえ・ぱり。
脱皮したら特徴出てきましたね。とはいえまだまだ小さすぎてという感じです。

t1400323_7sikun.jpg t1400323_8.jpg t1400323_2.jpg しくん・きしくん・にちりん
和名の読み方ば超適当なのでちがうかも。 黃紫勲はせんぞがえり的な茶色い奴がいくつか出ました。間引くべきか考え中。

t1400323_1.jpg t1400323_9otze.jpg t1400323_4.jpg べにおーうち・おーつえ・みっくす
紅大内は発芽した時から三つ葉のものがけっこう出ましたが、脱皮したら二つ葉にもどりました。 一方で二つ葉だったものが脱皮したら三つ葉・四つ葉になるなど。多いです。近親交配てきなアレがナニしてるんでしょうか知りませんが多い。

とまあこんな感じで超適当管理でそこそこ順調です。
ここまでの感じだとメセンの実生は非常に容易です!と言いたくなりますが、この先梅雨と夏とが控えており、そして初めての移植が鬼門です。

t1400321_1.jpg t1400321_2.jpg t1400321_3.jpg ブルゲリ、南蛮玉、綾耀玉です。
ブルゲリは大きいものは5,6ミリになりましたが、一方で2ミリに満たないものも埋もれてたりします。かなり成長に差が出ています。
ディンテランサスは脱皮したら肌の質が変わりました。まだ親株の雰囲気とは違う感じですが。

t1400319_1.jpg t1400319_2.jpg エケベリアはミックスなのでボチボチ葉幅に差が出てきましたかね。 ハッキリと特徴が出るのはもっと先でしょうか。
あまり期待してませんが珍しい物が入ってれば楽しいなあ。

アボニアは3ヶ月前からぜんぜん育ってない感……
まあ生きてるだけ良いですが……
根張りも浅くて、潅水の時に表土ごと浮き上がってしまう感じですわ。

t1400318_1.jpg t1400318_2.jpg いただきものの花笠です。
頂いたときが丁度、鉢のない時だったので未だにポット植えです(汗

ムニョムニョと柔らかい葉には毛が生えて、茎立します。
クラッスラのメセンブリアントイデス(銀箭)がコイツによく似ていると思います。

適度に切り戻して繁らせるとかわいいかも。

t1400316_1.jpg t1400316_2.jpg 珍しくアップです。
ブロンズ姫が綺麗に紅葉してるのでねー

バッキバキになり、ほぼぜんぶ葉挿し状態なのですが。
何本か無事だったものだけは茎立して、何ともアンバランスな丼になっております。
まあ生暖かく見守ります。

それはそうとブロンズ単品、おぼろ単品の鉢を作りたくなってきた今日このごろですよ。

t1400315_1.jpg t1400315_2.jpg 我が家の根詰まりチャンピオン・トリメンシスが根詰まってたので植え替えしました。

さてこのトリメンシス、実はトルケンシス(トルセンシス)の誤記誤読だったらしい的な。
くわしくは→ トルケンシス | PF

という記事を見てほうほうほうほうなるほどー!とラベルを書きなおして、良いものか、迷ってます。
訂正を出した錦玉園さんから購入した苗ではないので。
んでもトリメンシスなんてエケベリアは無いっちゅーことになるので良いのかなあ。

t1400311_1.jpg t1400311_2.jpg バイネシーたんが何やら花芽らしきものを出しております。
花はまだ見てないので楽しみです。

そして茎からは可愛らしい子株が小さなロゼットを形成しつつ。
葉挿しは失敗しつつ。

t1400308_1.jpg t1400308_2.jpg ※エコー

この粉を落としちゃなるめぇ!と株元に差し込ん潅水したまでは良かったのですが。

勢い余ってブワーと水位が上がって、葉の根元にまで水が来てしまうと出来る模様がこちらになります。

気をつけませう。
orz

t1400307_1.jpg t1400307_2.jpg ハオ花咲いたよー薄ピンクのかわいいやつ。

ピクツラータの名前で頂いたものですが、記事を書くにあたって軽く検索してみたら、世間のソレと違うことが判明。
窓が全然違うしツラの皮の厚さも違う。

レティキュラータな感じがしつつも全然わかりません僕。
ソレはソレとして可愛いのですが。
もう少し詰めた方がいい感じですね。

t1400305_1.jpg t1400305_2.jpg うねうねとフチ波打ちたるもいとかわゆし。
木立ちして大きくなったらなったでまた格好良いやつです。

表面の粉のなめらかさがドラジェを思い起こさせますが、ドラジェ見たことも食べたこともないですが。
剥げると目立ちますが。
そんなかんじで。

t1400304_1.jpg t1400304_2.jpg 本体を破壊しないと全パーツから再生するノダー

とかいうモンスターじゃなくて植物で本当に良かったです。
モニョモニョ出てきてます。
ツブツブ恐怖症の方はちょっとアレかもしれませんが、僕には嬉しい光景です。

古い下葉とかじゃなくてフレッシュな葉っぱであることが、葉挿しの成績に影響しているのでしょうか。さあ〜?
かてごてすと


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。